Barracudaソリューションセミナー

 

Microsoft 365 データ保護の死角を埋める:ランサムウェア対策とコンプライアンス対応の同時実現
~中小企業を狙う攻撃の急増と「責任共有モデル」の誤解を解く~ 

概要

 本ウェビナーでは、2024年から2025年にかけて激変した日本のサイバーセキュリティ環境と、
 Microsoft 365運用における「データの責任範囲」という盲点について、最新の統計データに基づき解説します。

 現在、中小企業を標的としたランサムウェア被害は前年比37%増(帝国データバンク調べ(※1))を記録しており、
 もはや「大手ではないから狙われない」という前提は崩壊しました。
 一方で、多くの企業がMicrosoft 365を利用する際、「クラウドにあるからデータは安全だ」という誤認を抱えています。
 Microsoftが定義する「責任共有モデル」では、インフラの可用性は保証されるものの、データ自体の保護責任は
 ユーザー側にあります。

 ITリソースが限られた組織でも、最短5分で「ビジネス継続性の最後の砦」を構築するための具体的な手法を、
 デモンストレーションを交えてお伝えします。

 (※1)サイバー攻撃に関する実態調査(2025年)
   https://www.tdb.co.jp/report/economic/20250619-2025cyber-attack/

日時

 2026年01月28日(水)16:00~17:00(接続開始15:50~)

プログラム

 15:50~16:00 接続開始
 16:00~16:05 SB C&Sのバラクーダネットワークス製品サポート体制について
 16:05~16:45 Microsoft 365 データ保護の死角を埋める:ランサムウェア対策とコンプライアンス対応の同時実現 
 16:45~17:00 QAセッション

 ※プログラムは予告なく変更となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

 

「バックアップはあるのに復旧できない」を回避する。ランサムウェア時代の“本当に使えるバックアップ”とは 
Barracuda Backup Serverのご紹介

概要

 「ウイルス対策ソフトを入れているから大丈夫」「バックアップは毎日取っている」そう安心していた企業が、
 いざランサムウェア被害に遭うとバックアップデータごと暗号化され、事業停止に追い込まれるケースが急増しています。
「いざという時、自社のバックアップデータは本当に会社を救えるのだろうか?」と、少しでも不安を持たれたことが
 ある方は、この機会にぜひ、リリースから10年以上にわたり国内外で "バックアップデータ感染ゼロ" の実績を持つ
 Barracuda Backup Serverがなぜ多くの中小企業に選ばれているのか確かめてみてはいかがでしょうか?

 本ウェビナーでは、ランサムウェア対策をテーマに、なぜ今、中小企業こそバックアップ戦略の見直しが必要なのか
 ランサムウェア時代に求められる“狙われにくく・改ざんされにくい”バックアップとはそれを実現する
 「Barracuda Backup Server」の特長と最新の対策ポイント中小企業(30~200名規模)への導入事例を
 分かりやすくご紹介します。

日時

 2026年03月05日(木)16:00~17:00(接続開始15:50~)

プログラム

 15:50~16:00 接続開始
 16:00~16:05 SB C&Sのバラクーダネットワークス製品サポート体制について
 16:05~16:45 「バックアップはあるのに復旧できない」を回避する。
         ランサムウェア時代の“本当に使えるバックアップ”とは 
 16:45~17:00 QAセッション

 ※プログラムは予告なく変更となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

 

開催概要

日時
開催日時間プログラム定員
01月28日(水)16:00~17:00(接続開始15:50~)Microsoft 365 データ保護の死角を埋める
ランサムウェア対策とコンプライアンス対応の同時実現
100名
03月05日(木)16:00~17:00(接続開始15:50~)「バックアップはあるのに復旧できない」を回避する。
ランサムウェア時代の“本当に使えるバックアップ”とは
100名
 
会場

参加費 無料 
定員 100名
対象 SB C&S株式会社 販売パートナーさま 
主催 SB C&S株式会社
共催 バラクーダネットワークスジャパン株式会社
協賛
内容  
備考 競合各社さまのお申し込みはお断りする場合がございます。 

お問合わせ

SB C&S株式会社
バラクーダネットワークス Webinar窓口